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見られています!ヒジとヒザ

夏は、やはりノースリーブに、ミニスカート、サンダルやミュールの方が増えますね。
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しかし、そうなると、気になるのが、、、ボディのスキンケアです。

ひじと膝って、年齢が出やすい箇所なのです。

細くて白い手足でも、ヒジや膝がたるんでたり、黒ずんでいると、ちょっと、残念、、ですよね。

特に、ひじは、あっと言う間に
硬くなって、黒ずんでしまいます。テーブルにヒジをつく癖がある方は、要注意ですよ!

ご自分のひじを見る機会はなかなかないと思いますが、ぜひ写真に撮ってみてチェックなさってください。

 

やはり、ここは、毎日のスキンケアが、なにより大事です。

毎晩、お顔だけではなく、ひじや膝まで、ぜひサキナホームエステマシンでお手入れしませんか?

ぜひ、お顔と同様に、スチームをあてながら、マッサージしましょう。

仕上げは、サキナボディジェルで!
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お風呂上りに全身マッサージするようにすりこみましょう。レモングラスの薫りに包まれて、スベスベの仕上がりです。
特に、ヒジと膝は丁寧にすり込んでくださいね。

さらに、週に1回はヒジ、膝、脚、首、背中まで、スキントリートメントでピーリングがオススメです。
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古い角質をやさしく取り除き、くすみのないヒジと膝を目指しましょう。

さらに、毎朝、お出掛け前に必ず日焼け止めを!お顔だけではなく、首、腕、足、足の甲まで、日焼け止めを忘れずにつけてくださいね。毎日の紫外線ダメージは、確実に蓄積します。腕や足にもしっかりシミは出来ます。

顔には日焼け止めはつけてるけど、腕や足にはつけたことない!

そんなお客様も少なくありません。

しかし、ほんの少しの心遣いで、5年後の肌が変わります。

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いつも、つるつるな身体でいたいですよね~!


夏が来る前に!

徐々に日差しも強くなり、夏の匂いを感じる季節となりましたね。

 

服装も、コートからカーディガン、タイツからストッキングなど、徐々に薄着になり、過ごしやすくなってきました。

露出が増える夏に向けて、ダイエットを始めるなんて方も多いのではないでしょうか?

今まで隠れていた場所が、隠れなくなると人目が気になりますよね。

お顔はツヤツヤだけど、肘や膝がガサガサで黒ずんでいると一気に洗練感がなくなってしまいます。

特に体はお顔と比べて元々ターンオーバーがゆっくりのため、皮膚の細胞の生まれ変わりも緩やかです。

ということは、お手入れをし始めても綺麗になるには時間がかかってしまうということなのです。

みなさん、夏本番になるその前に、ボディケアを取り入れてみませんか?

 

それではどうやったらツヤツヤ、もちもちの腕や脚を手に入れることができるのでしょうか?

体の皮膚の仕組みも、お顔の皮膚の仕組みも同じです!

ポイントは以下の3つです✨✨✨✨

①落としすぎない
②摩擦を避ける
③保湿する
です。

まずは
①落としすぎない
みなさん、身体はどのようにして洗っていますか。

洗浄剤はボディソープor石鹸でしょうか?
ボディタオルは、合成繊維・綿・麻どの素材のものを使用してらっしゃるでしょうか?

※洗浄剤について、
一般的に多く使われているのは、ボディソープですよね。

一般的にボディソープは身体用の液体洗浄料を指し、これらの商品には「全身洗浄料」と記載されています。

多くのボディソープの主成分は界面活性剤で、合成界面活性剤も使われています。

合成界面活性剤は、天然の界面活性剤よりも洗浄力が強く、洗いすぎると必要な皮脂まで取りすぎてしまい皮膚の負担になる可能性があります。

なお、なかには弱酸性~中性のボディソープもあります。

 

一方、

石鹸とは、専門的には「長鎖脂肪酸塩からなる固形の身体洗浄剤」のことをいい、主成分は牛脂やヤシ油、硬化油などの油脂に、塩類を働かせて作った脂肪酸塩です。

石鹸には、水に溶けるとpH(水素イオン濃度)10.3~10.5以上のアルカリ性になる、硬水を使用すると泡立ちが悪くなる、といった特徴があります。


また、石鹸というと固形状を思い浮かべやすいですが、液状もあり、これらの商品の成分表示には「石けん類」と記載されています。

サキナでは、リファンゴという固形石鹸をご用意しております。

リファンゴの特徴は

・3つの泥成分「ファンゴ」「ガスール」「モンモリロナイト」をバランスよく配合。

・ミネラル成分が肌を整え、泥による汚れ吸着作用でゴシゴシと擦ることなく泥成分が肌に負担をかけずに、汚れや不要な皮脂をすっきりと洗い流します。

泡だてネットなどに軽く擦り付けるだけで、モコモコと泡立ちます。

泡だてたあとはボディタオルなどは使用せずに、手で優しくなでるように洗うのがおススメです。

 

②摩擦を避ける
洗うときも摩擦を避けますが、それ以外の時にも気をつけたいことがいくつかあります。

知らず知らずのうちに

テレビを見ながら、友達とお茶をしている時、机に向かって何か作業をしている時など

さまざまな場面で肘をついてはないですか?

そのちょっとした癖の積み重ねで、せっかくケアをしていても、皮膚が厚く・硬く・黒っぽくなってしまいます。

肘は皮膚が伸展を繰り返すため、シワができやすく、汚れが溜まりやすい箇所です。

さまざま刺激で硬くなってしまった肘は特に体用のピーリング剤 スキントリートメントで1週間に1度は垢取りを行いましょう。

 

③保湿

綺麗になった肌を保つために必要なのが「保湿」です。マシンをお持ちの方はぜひお顔と同じようにスチームを浴びながらマッサージをしてあげてください。
体の皮膚にとっても最も大切なのは血流なのです。

 

さらにボディジェルやボディミルクで、保湿ケアを行いましょう。

潤いのある肌はさまざまな刺激を受けにくくなるため、つるんとした状態を保ちやすくなります。

ボディークリームを選ぶ基準は
香り、質感、成分など様々だと思いますが、

ボディークリームの目的は保湿。目的に1番適したものが選べるといいですね。

 

本格的な夏が来る前に

一歩先をいくボディケアをスタートさせてみませんか?

 

サキナビューティーアドバイザー

田之上


つるつるボディになりませんか?

ボディケアの必要性といえば、乾燥がすすむ季節=冬❄️とお思いの方も多いのではないでしょうか😊


秋冬は空気の乾燥もぐんと進み、全身の皮膚の乾燥も自覚しやすい為、日常生活の中にボディケアを取り入れてらっしゃる方は多いですよね。

 

お顔のケアは、季節を問わず、クレンジング、洗顔で一日の汚れを落とし、仕上げは化粧水と乳液(またはクリーム)などで保湿を心がけていらっしゃるかと思いますが、

全身の皮膚は?というとお風呂から上がってタオルで拭いてそのまま、という方も多いのではないでしょうか😣

お顔ほどお手入れをしない分、実は私達の身体の皮膚は、思っている以上に乾燥しやすくなっています。

身体の乾燥をそのまま放置してしまうと、全身のカサつき・炎症・かゆみ・ごわつき・黒ずみなどと言った皮膚トラブルを引き起こす原因にもなってしまいます。

また、一度トラブルが出てしまった肌は改善までに時間がかかってしまいます😔

そして、これから訪れる夏☀︎は、春から急激に増加している紫外線や、冷房に素肌をさらす季節です。

想像以上に肌にダメージをもたらすシーズンでもあり、夏こそボディケアが必要な季節とも言えます。

お顔の皮膚同様に、身体の皮膚もまずはしっかりと保湿をしてあげる事が大切です。

身体を保湿してくれるアイテムには様々な種類があり、肌の状態や、使用感を考慮したアイテムをお選び頂くのがよいでしょう✨

ボディケアの種類により、それぞれの特徴があります。

 

●ボディオイル
オイル状液体は浸透力に優れていて、潤い成分が長く続きます。テクスチャーはトロリとしていて、伸びもよく、マッサージにも最適です。特に乾燥が気になるところにおススメです。

ただ、オイルの種類によって酸化の速度に差があり、使用期限や保管方法によってはオイルの酸化が肌トラブルの原因になる事もあります。

 

●ボディバター
保湿感は最高級!!特に乾燥が強い部分におススメです。テクスチャーが重いためベタつきを感じやすく、
お出かけ前やこれからの夏の季節には適していません。

 

●ボディクリーム
油分が多く、コックリとしたテクスチャーです。特に乾燥が気になるところにおススメですが、伸びのよさはあまりありません。

 

●ボディミルク
乳液のような柔らかなテクスチャーで使い心地は抜群です。

クリームよりも水分量が多いため、乾燥した肌にも伸びがよくサラサラとした仕上がりで夏に適しています。肌のベタつきやテカリが気になる方はミルクタイプがオススメです。

 

●ボディジェル
サラリとしたテクスチャーで、これからの汗ばむ夏の季節に最適です。
クリーム・ミルク程の保湿効果は得られませんが、重ねづけをする事で充分な保湿効果も得られます。

 

●ボディローション
化粧水のようなテクスチャーで、サッパリ・サラリとした使用感が特徴です。肌への浸透力のよさはピカイチですが、保湿力はやや低めです。
皮脂腺の多い背中などに適しています。

ご自身の肌の状態や好みの使用感によって是非参考にされてみてください😊

サキナでは
サキナボディジェル
サキナボディミルク
の2種類のアウトバスタイプのボディケア商品をご用意しています✨

サキナボディケア商品もお顔に使用するお化粧品同様に、天然系由来の肌に優しい成分がコンセプトとなります。

特に、これからの夏に是非取り入れて頂きたいボディケア商品は、

 

【サキナボディジェル】

■商品の特徴
ジェルは最初は水をたっぷり含んだゲル構造をしていますが、肌に馴染ませると、肌にある塩分と馴染むことでそのゲル構造が崩れ、一気に水を吐き出します。水を吐き出した後はゲル構造に戻ることなく、肌にサラリとした感触を与えてくれます。

ジェルですので、伸びがよく、肌の上に残ったポリマーにより、サラサラした感触と同時に潤いも感じることができます。

しっとり感が持続する!との声が多く聞かれます(^^)

■成分の特徴
《ブライトニング対応の成分》
・マンダリンオレンジ果皮エキス
・メロン胎座エキス

《火照った肌をやさしく整える成分》
・ヘチマエキス

《気になる汗や皮脂の臭いに対応する成分》
・イタリアトスカーナ地方のオリーブから採った「オリーブ葉エキス」
・アッサム茶由来の「チャ葉エキス」

《肌を若々しく整える成分》
・世界三大美果と賞されるマンゴー、チェリモヤ、マンゴスチン3つのフルーツ混合エキス

マンダリンオレンジ果皮エキス、3つのフルーツ混合エキス配合で、使用後の肌は、内側からもっちりと潤いのある、また瑞々しい透明感を感じて頂ける商品です。

夏の汗ばんだ肌にもベタつかず、お風呂上がりはもちろん、日中の肌にも快適に使用できるボディ用ジェル、この夏☀︎是非お試しください✨✨

 

サキナビューティーアドバイザー

高倉

 


夏までにすべすべボディを手に入れましょう♪

一昨年発売された『サキナボディジェル』は、もうお使い頂いてますでしょうか?
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バスタイムだけではなく、日中もお使い頂けるアウトバス商品にリニューアルしました!お風呂上がりはもちろん、日中の肌も快適に整えるボディ用ジェルです。

紫外線や空調による肌へのダメージで、表面は潤ってるように見えても、実は内側は乾いていることがあります。

しかし、これからの季節、汗ばんだ肌にべたつきは禁物です。手足もしっとりさせたい、でも、べたつくのはイヤ。

そんな方に、新しいボディジェルはオススメです!


サキナボディジェルの一番の特徴は、その使用感なのです。

最初は水をたっぷり含んだゲル構造をしていますが、
肌に馴染ませると、肌表面にある塩分となじむことで、そのゲル構造が崩れます。そして、一気に水を吐き出してくれます。

水を吐き出した後は、ゲル構造に戻ることなく、肌にサラサラした感触を与えてくれるのです。

汗ばんだ肌をサラッと快適に整え、しかも紫外線、空調といった過酷な環境の肌をやさしく内側からしっとりと保湿してくれる、春夏シーズンにオススメの商品です。

半透明のサキナボディジェルを、腕全体にさっと馴染ませます。すると、つけた瞬間は、しっとりとした感触ですが、すぐにすべすべの感触に変化します。
一時間経っても、腕は潤いをキープしてるのが感じられます。
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ぜひお試しください。
この夏は、すべすべボディで快適に過ごしませんか?
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【サキナボディジェル特徴成分】

ブライトニング対応成分
⇒マンダリンオレンジ果皮エキス
メロン胎座エキス

火照った肌をやさしく整える成分
⇒ヘチマエキス

気になる汗や皮脂の臭いに対応対応する成分
⇒イタリアトスカーナ地方のオリーブから採ったオリ ーブ葉エキス
アッサム茶由来のチャ葉エキス

肌を若々しく整える成分
⇒マンゴー、チェリモヤ、マンゴスチンの混合エキス
加水分解マンゴー液汁エキス、
加水分解チェリモヤ果実エキス
加水分解マンゴスチン果実エキス


夏直前!ボディケア入門編!

もうすぐ本格的な夏がやってきますね!
夏と言えば海にプール、花火大会などなど楽しみなイベントが沢山ですよね♡

そんな夏は、実は体もお肌も、少し疲れが溜まりやすいときなのです。

暑い暑いと言いながらも、お部屋の中はクーラーで冷えていることが多い夏はお肌も乾燥しやすいのです。


今回はそんな夏に向けてこっそり試したい、「ボディケア入門編」です✨

お肌を出して元気に決めたい夏のファッションは、ツヤツヤのお肌で楽しみたいですよね。

ふいに触れた足や腕がカサカサ!という事態にならないように、今夜から簡単なボディケアをスタートしませんか?

毎日洗う自分の身体、皆さんはどのように洗っていますか?
今回は、身体をきれいに洗いすこやかな肌に保つために意識していただきたい、洗い方のポイントをご紹介したいと思います!

肌を清潔に保つために、身体の汚れはキレイに落としてあげることが大切です。

しかし、肌に負担のかかるような身体の洗い方を続けてしまうと、少しずつ肌に負担がかかってしまい、乾燥などの肌悩みを招いてしまうこともあります。

 

まず最初のポイントは、

①身体はシャンプーの後に洗いましょう

最初に身体を洗ってしまうと、次に髪を洗った際に、シャンプーやリンス等のすすぎ残しが身体に付着したまま残ってしまうことがあります。

それが原因で雑菌が繁殖し、ニキビなどの肌荒れを引き起こすこともあるのです。
身体の汚れをしっかりと落として清潔に保つためにも、身体は最後に洗うよう心がけましょう。

②「シャワーの温度を気をつけましょう

シャワーを浴びる際、設定温度も注意しましょう。
熱いお湯は身体の皮脂を必要以上に洗い流してしまい、肌が乾燥しやすくなることもあると言われています。

 

③手、または柔らかい素材のもので洗う

硬めの素材のタオルやブラシなどを使って強くゴシゴシ洗ってしまうと、肌に摩擦がおきてしまうこともあります。

肌が乾燥しがちだったり、デリケートになりやすい方は、肌への負担を避けるためにも、ゴシゴシ洗いは控えて、
できるだけ肌の負担にならないように洗うために、手または、シルクやオーガニックコットンなどの柔らかい素材のもので洗うと良いと思います。

 

サキナでは、ボディ用石鹸”リファンゴ”をおすすめしております✨✨

3つの泥成分「ファンゴ」「ガスール」「モンモリロナイト」(汚れ吸着)をバランスよく配合。泥そのものが汚れを吸着し取り除いてくれる性質があります!

そのため古くから美容にも広く使われてきた成分で、ミネラル成分が肌を整え、泥による汚れ吸着作用でゴシゴシ擦ることなく肌に負担をかけずに汚れや不要な皮脂をスッキリ落としてくれます。

気になる汗や皮脂のニオイも一緒に洗い流します♪

 

おすすめは、お湯を含ませたタオル等でしっかり空気を含ませるイメージで泡だてて洗いましょう。

手で洗う際は、手と泡でマッサージするように体を優しく洗うことをオススメします✨

皮脂腺が多く、皮脂が出やすい部位は、少し意識して洗うのがおすすめです。

顔は、おでこや鼻のあたりが皮脂量が多めといわれていますが、体にも皮脂量が多めといわれている部位がありますのでご紹介します。

皮脂量が多い箇所
・胸・背中の真ん中あたり
・腕の関節(ひじ)の内側
・脇の下
・足の関節(ひざ)の裏側
・外陰部

しっかり泡だてたきめ細かい泡で細かく丁寧に洗ってあげましょう!

 

更に、1週間に一度はスキントリートメントでピーリングすることをおすすめします✨


リファンゴで優しく洗ったあとに、一度、体の水分をしっかりふきとり、気になる部分にスキントリートメントをなじませ、ポロポロでてきたら洗い流してください。

肌と同じアミノ酸とグルコノバクター、ハチミツ発酵液でマイルドなピーリングができるスキントリートメントです。
美容成分が角層を整え、セルロースが古い角層を巻き込みながら自然なターンオーバーにしたがってピーリングができます。

 

皆さまお悩みの、肘やかかとのごわつき、、
原因は古い角質が残っているからなのです。
お顔と同じでボディもターンオーバーがスムーズなことが大切ですね!

お風呂から上がったらすぐに、ボディジェルまたはボディミルクやボディジェルをなじませ、しっかり保湿ケアも忘れずになさって下さいね✨

手足も顔のお肌と同じように、手をかけるほどキレイになっていきます。

普段あまりお手入れをしていない・・という方は、その変わり様にびっくりする人も多いはずです✨✨

今年の夏に向けて、’美ボディ’目指して今夜からボディケアされてみて下さいね✨

 

サキナビューティーアドバイザー

緒方