夏のダメージ肌にラエヴァクリーム✨

サキナで最も高級な化粧品といえば、
“ラエヴァエクセレントクリーム”です。

定価18000円 30g

メーカーの顔、ブランドの象徴としての最高級クリームは、各メーカーのプライドをかけて開発された、最高、最新、最高峰のスキンケアアイテムです。

一概に “美容クリーム”と言っても、各化粧品ブランドメーカーにより、価格は様々ですよね!

数千円で買えるものから、高いものになるとなんと、10万を超えるクリームも種類豊富に売られています❗

化粧品の価格について
一口に「高い」といっても、その価格はいろいろあって、何にウェイトが置かれているかというのは、
そのブランドのコンセプトなどによっても違います。

価格に含まれる代表的なものは・・・
原材料費、研究費、容器代、人件費、広告、ブランド代・・・ などですよね。

この中で、大きなウェイトを占めているのは、宣伝広告費とも言われています。

また、合成成分のみで作られた化粧品と天然成分が豊富に含まれた化粧品では、製造原価がかけ離れて違います。

安いものでは、原料のほとんどが石油を使う合成成分の化粧品もあります。

では、サキナで最も高いラエヴァクリームと他メーカーの数万もする高級クリームとでは、何が違うのでしょうか?

サキナでは、大手化粧品メーカーの様に宣伝広告費に多大な金額をかけていない分、一つ一つの成分にとことんこだわり、惜しみなく美容成分を贅沢に配合しているのです❤️

成分表を見ると一目瞭然です✨✨✨✨

ラエヴァクリーム全成分
水、グリセリン、スクワラン、プロパンジオール、マカデミア種子油、ステアリン酸グリセリル(SE)、BG、ステアリン酸、ホホバ種子油、イソステアリルアスコルビルリン酸2Na、アルガニアスピノサカルス培養エキス、モウソウチクたけのこ皮エキス、ヘキサペプチド-11、加水分解レピジウムメイエニ根、イリス根エキス、豆乳発酵液、ピチア/レスベラトロール発酵エキス、ザクロ果皮エキス、ダイズイソフラボン、ベニバナインゲン種子エキス、サッカロミセス培養溶解質液、セラミド2、β-グルカン、トレハロース、セイヨウトネリコ樹皮エキス、グルコシルセラミド、コメヌカ油、加水分解ヒアルロン酸、ローヤルゼリーエキス、ダマスクバラ胎座培養エキス、フランスカイガンショウ樹皮エキス、ライチー果皮エキス、ハトムギ種子エキス、グルコシルルチン、ユビキノン、オタネニンジン根エキス、グルコシルヘスペリジン、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、トウキ根エキス、ショウガ根エキス、水添レシチン、オウレン根エキス、ダイズステロール、イソマルト、レシチン、ナイアシンアミド、シラントリオール、クエン酸K、グリコール酸、水酸化K、マルトデキストリン、ポリソルベート80、オクチルドデセス-20、ステアリン酸ポリグリセリル-10、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、オレイン酸ポリグリセリル-10、安息香酸Na、メチルパラベン

他メーカーの同じ金額程度の美容クリームの成分と比べて最も驚くのが、肌に有効な美容成分の圧倒的な多さです。


ラエヴァクリームに使われているお肌に有効な成分はなんと39種類もあります❗
そのほとんどが天然系成分です✨✨✨✨

その中でも、大豆イソフラボン、セラミド2、ザクロ果皮エキス、ダマスクバラ胎座培養エキスなど、加齢による肌悩みに欠かせない成分を贅沢に配合しています。

また、植物の種子、芽、実など生命力溢れる植物抽出成分も多く含まれていることがわかります。


防腐剤などの化学合成成分も極力少なくし、肌負担をかけないようとことんこだわり抜いているのも特徴です。


クリームといえば秋冬の乾燥する時期だけでいいかな?と思いがちですが、
これからの時期は特に紫外線が気になりますよね。

特にシミやシワ、たるみの原因となる「UV-A波」は4月〜8月がピークと言われています。

紫外線A波は波長が長いという特徴があるため、肌の奥深くに到達してしまいます。


そして、長期的に浴び続けると、真皮内の繊維芽細胞やコラーゲンなどにダメージを与え、しわ、たるみの原因となります。

紫外線ダメージにとてもオススメなのが、実はラエヴァクリームなのです✨✨✨✨

ラエヴァシリーズは、紫外線による肌ダメージもしっかり考慮したスキンケアですが、とくにエクセレントクリームは、ハリの無さ、
乾燥による肌荒れ、紫外線などの環境ストレスなどによる肌ダメージからしっかりと守り、内側からふっくらと柔らかくハリやツヤのある肌へと導いてくれます✨✨✨✨

成分にとことんこだわったサキナ最強ラエヴァクリームで、夏の紫外線ダメージから肌を守りぬきましょう❤️

サキナビューティーアドバイザー

緒方