「 2017年10月 」一覧

誰もが憧れるつるつる美肌になる為に

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同じ女性として生まれていながら、しっとりつるつるで陶器のような真っ白な美肌を持つ女性に会うと、思わずうっとりとして見入ってしまいませんか?

 

そんなあなたのために、彼女たちが心がけているスキンケアのポイントをまとめてみました!

 
1.1日の終りに、必ずメイクを落とす
これは言うまでもありません。

たとえ寝るのが午前4時でも、その日に蓄積された汚れは全て取り除くのが鉄則です。もし美顔器でのケアが出来なくても、とにかくメイクは落として寝ましょう!

もしメイクをしたまま寝ると、ニキビに限らず、いろいろな肌トラブルと老化を引き起こす可能性大です。

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2.メイクよりもスキンケアを重視する
メイクが完璧でも、土台となる肌が汚くてはメイクしても台無しですよね。トラブルを隠すメイクを極める努力をするよりも、問題を解決するほうが先決ですよね。どうせお金をかけるなら、メイクよりもスキンケアに投資しませんか?

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3.顔を触らない
指には細菌、バクテリア、油分、汚れ(公共トイレのドアノブ、スマホ、電車のつり革など)が大量に付着しています。肌には決して良くないのです。

特にニキビが出来やすい方は、極力顔を触らないように意識しましょう!
4.定期的に角質ケア(スキントリートメント)をする
古くなった角質を優しく取り除くこと(ピーリング)によって肌に透明感が出て柔軟性がでます。さらに化粧水などのの吸収力が高まります。肌のタイプによって、週に1回~月に一回、行うのがオススメです。

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5.定期的にラウンジに通う
自分の肌をより理解するために、プロのアドバイスをもらいましょう。沢山の方のお肌を見てきている経験豊富なビューティーアドバイザーの客観的意見を取り入れることで、自己判断の間違ったスキンケアの見直しができます。

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6.ニキビは焦りは禁物!
大人になったら、ストレスやホルモンバランスの乱れなど、ニキビの原因は様々です。思春期に比べて、完治するまで時間がかかる傾向があります。

自分でつぶしたりせず、焦らず諦めず、根気よくサキナホームエステマシンでのケアを持続しましょう。
7.定期的にフェイスマスクを使う
自宅でできるメンテナンスとしてフェイスマスクがオススメです!

週に1、2度、コットンパックや、【ラエヴァマスク】でパックをして、潤いをとことん補給しましょう。

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8.ジムなどで運動した後は、顔を洗う
汗はニキビの原因となるため、エクササイズ後は必ずサキナウォッシングフォームでの洗顔を忘れずに。もちろん洗顔後は、化粧水や乳液などで丁寧な整肌をお忘れなく。
9.日焼け止めは絶対に欠かさない
年々紫外線が強くなっていることから、たとえ雨の日でも雪の日でも、紫外線対策は忘れずにきっちりしましょう。

その『ま、いっか!』の積み重ねが、命取りになることをお忘れなく。

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10.美容液を使う
美容液はビタミンや栄養分の宝庫です。自分の肌のニーズに合った美容液を根気よく使うことが大切です。
11.アイクリームを使う
目元の皮膚は極めて薄く、繊細です。1日に2回、朝晩、アイクリームを優しく塗って目元を保護しましょう。

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12.肌を意識した食生活を送る
食べ物は美肌作りに直接的な影響があります。炎症やニキビの原因となる砂糖、乳製品、アルコール、食品添加物はできるだけ避ける方が無難です。

また、アレルギー体質の方は、小麦粉、乳製品、肉類は控えめにしましょう。

冷えが気になる方は、くすみやシミが出来やすいと言われます。とにかく体を冷やさないように、カフェインを避け、温かい飲み物をとるように心がけましょう。

 

 

13.サプリメントを活用する

シミやニキビ痕が気になる方には、特にコンドロイチンがオススメです。内側からハリが欲しい方にはコラーゲン。アレルギーなどで乾燥しやすい方は、セラミド。吹き出物が出来やすい方は、雑穀粉。

基本はもちろん毎日の食事ですが、どうしても食事だけでは摂れない栄養素もあります。

ご自分の目標に向かって、適切なサプリメントを活用するのもオススメです。美肌創りの強力なサポートをしてくれます。


女性ホルモンを活性化しましょう

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女性ホルモンは、美肌創りに欠かせないものです。
女性ホルモンとはいったい何でしょうか?

女性ホルモンは、女性を女性として機能させるために、思春期から閉経まで卵巣で分泌され続ける物質のことです。毎月の生理を起こしたり、妊娠・出産を可能にするのも、女性ホルモンの働きによるものです。

女性ホルモンには、「エストロゲン」と「プロゲステロン」の2つがあります。
その両方がバランス良く出ていることが大切です。

女性らしさの原点ともいえる、女性ホルモンが正しく分泌されていれば、美肌や美髪、そして若々しさにもつながります。肌年齢の若返りと女性ホルモンは切っても切れない関係なのです。

女性ホルモンを活性化するには、夜更かししないこと、良く笑うこと(作り笑でも効果があります)、ストレスをためないこと、適度な運動をすること、カラダを冷やさず基礎体温を高めること、などが大切です。
また、大豆イソフラボンも女性ホルモンを活性化すると言われます。身体を温めてくれるお味噌汁は一石二鳥ですね。
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そして、一番大切なことは、ドキドキすることだと言われています。
実際に恋するのが一番ですが、恋愛映画を観るのも良し、好きなアイドルや芸能人を観てドキドキするのも良いそうです。

また、ピンクの色は女性ホルモンを活性化させるといわれています。ピンク色を見ると「脳が女性ホルモンの分泌を促す」という研究結果が出ています。助産院や産婦人科はピンク色が使用されることが多いですよね、それは理に適っているということですね。

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実際にピンクの色を下着や洋服で身に着けるのも良いですし、携帯やパソコンの待ち受けをピンク色にしたり、ハンカチやネイルにピンク色を取り入れることもおススメです。
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また、バラの薫りには女性ホルモンのバランスを整える作用があるといわれています。
女性への贈り物にピンクの薔薇は最適なのかもしれませんね。
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ぜひ、今日はピンクの口紅とピンクのチークで、お出かけしてみませんか?

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サキナカラー プレシャスチーク ¥3460(税込み)
ヴィヴィッドピンク/ナチュラルコーラル/ヴィヴィッドオレンジ


加齢臭の原因とは

26歳
サキナホームエステマシン愛用約1年のお客様
以前は敏感肌で、日焼け後は赤くなってひりひりするタイプだったそうです。
今では、女性から「肌きれいだね~」と褒められることが多いそうです。

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何気なくTVに写っている男性芸能人の方を観たときに、ふと(あぁ、この人も老けたな、)と思うことってありますよね。男性の場合は、女性と比べて、しわやシミではなく肌の「テカリ」が老化を感じさせる方が多いように感じます。中高年の男性特有の肌というと、やはり脂っぽいお肌を想像される方が多いのではないでしょうか。

すべての世代の男性に多い肌悩みが、この脂っぽいテカりと毛穴の開きです。

男性の肌は、思春期頃から皮脂の分泌量が急激に増加します。 成人するころには、女性と比べて皮脂の分泌量は約2倍になると言われています。

女性の場合は成人後、年齢に伴って徐々に皮脂の分泌量が減少していくのに対して、男性の場合、皮脂の量はほとんど変わらないのです。加齢と共に、当然年々お肌の水分量は減っていきますので、その結果、水分が少なく皮脂が多い、とてもアンバランスなお肌状態になりやすいのです。

この皮脂が、実は加齢臭の原因の一つになることをご存じでしょうか。

加齢臭の原因は、主に、不規則な生活習慣や偏食、飲酒、ストレス、タバコ、汗、などと言われます。この加齢臭の特徴は、水に溶けにくく肌にこびりつきやすいという性質を持っています。どうしても「加齢臭イコール不潔」というイメージを持たれやすいですよね。

しかし、実はスキンケア次第で、ある程度加齢臭を抑えることも可能なのです(もちろん個人差はあります)

皮脂が空気中の酸素と結合すると、酸化して「過酸化脂質」という物質になります。加齢臭の元となるのは、「脂肪酸」と「過酸化脂質」が結びつくことによって生じる「ノネナール」という物質です。40歳を過ぎると酸化に対する抑制力が低下して、脂肪酸と過酸化脂質の分泌量が増加します。この酸化した皮脂が、中高年に多い加齢臭を引き起こすのです。

加齢臭が気になる方には、食生活や基本的生活習慣の見直しが何よりも大切ですが、ぜひお肌を常に清潔に保つスキンケアも意識してみて頂きたいですね。

サキナホームエステマシンをご愛用頂いてる男性は、圧倒的な清潔感がでてこられます。お肌の汗と皮脂のバランスが整ってくることが、その最大の要因だと思います。肌のテカリや毛穴の広がりが気にならなくなったと喜ばれてる男性がとても多いようです。きちんとお手入れされた肌は、テカリではなく艶が出てきます。男性のお肌が変わると、恋人や奥様にとっても喜んで頂けます。

お風呂上り3分間のホームエステ、ぜひ男性にこそお試し頂きたいと思います。

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お手入れしてるのになかなか綺麗にならない人の特徴②

毎日美顔器でお手入れしているのに、なかなか綺麗になれない…

そんな方は、ぜひ下記の項目をチェックしてみてください。

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●クレンジングが雑

スキンケアの基本は汚れを落とすことです。 白いクレンジングクリームが⇒透明になるまで丁寧になじませましょう。

馴染ませ方が足りないと、汚れをきちんと落とせません。

 

●クレンジングするときに、手や顔が濡れてる。

サキナのクレンジングは親水性が高いのが特徴です。お水やお湯ですぐに溶けます。なのでこすらずにさっと洗い流せるというメリットがあります。

ですので、クレンジングの際、手や顔が濡れていると、クレンジングの効果は半減します。必ず手や顔が乾いた状態でクレンジングクリームを馴染ませましょう。

 

●冷たい水で洗顔してる

冷たい水で顔を洗うと、毛穴が締まり、汚れがきちんと落とせません。

 

●熱いお湯で洗顔してる

お顔の水分を奪われて、乾燥に傾きます。

 

●洗顔フォームの泡立てが甘い

細かい毛穴の黒ずみ対策には、洗顔が一番よいとされていますが、もちろん1日に何度も洗う必要はありません。大切なのは、洗顔料の泡立て具合です。

泡が細かい汚れを吸着して落とします。泡立てが雑だと、汚れを落とす力も減ってしまいます。

 

●テスラーマッサージを早く動かしすぎる。

なるべくゆっくりテスラー菅を動かしましょう。素早く動かしてしまうと、マッサージ効果が減ります。

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●スチームとの距離が近すぎる

スチームとお顔との距離は、30センチです。これ以上近すぎると、スチームの粒子が荒く、遠すぎると気化してしまっています。

 

●highパワーでマッサージしてる

テスラーマッサージの出力を強くしすぎると、お肌を疲れさせ、逆にたるみの原因になることもあります。

 

●マッサージを長くしすぎてる

上記同様、長すぎるマッサージは、お肌にストレスになり逆効果です。

 

●コットンパックを5分以上している。

せっかくのコットンパックも、長く貼り続けると、せっかくお肌に浸透した水分が逆に飛んでしまいます。5分以内で必ず剥がしましょう。

 

●化粧水の付け方が雑。

これが最も多い間違いです。

まだべちゃべちゃのうちに、乳液やクリームをつけても浸透しません。

化粧水は最低3,4回はつけましょう。優しくパッティングしながらお肌に染み込ませるように、馴染ませていきましょう。

 

化粧水につけすぎ、はありません。

まずは化粧水です。

とにかく化粧水の量と回数を倍にするだけで、驚くほど化粧崩れやテカり、乾燥が変わりますよ!

ぜひお試しくださいね。

 

 


目指せ!36.7℃!

皆さんは、ご自分の平熱をご存知でしょうか?毎朝、基礎体温計はつけていらっしゃいますか?

20代のお客様に平熱をお訊きすると、35度台の方も少なくありません。

顔色がくすみやすく、くまが出来やすい、乾燥しやすい方ほど、低体温の傾向にあります。

 

戦後、日本人の平熱がどんどん下がってきていると言われています。

夜更かしや睡眠不足、運動不足などの生活習慣や、飲酒やタバコ、さらにインスタント食品や食品添加物、外食やファーストフードなどへの偏った食生活などにより、年々、日本人は冷え体質の方が増えているそうです。

 

スリムでお肌も美しい人、、と言えば、芸能人やモデルの方を思い浮かべますが、

モデルさんは、平熱36.7度を目指す❗と、お聞きしたことがあります。

 

実は、

体重1キロを落とすには、、

なんと、7200kカロリー必要って、ご存知でしょうか目!?
ご飯一杯、160kカロリー、、と考えると、、
食事を変えて、体重を落とすって、かなり大変なとこですよねあせる

 
体温が1℃下がるダウンと、基礎代謝が12%低下ダウンし、

つまり、1日に144kカロリー分、代謝が低下ダウンするというデータがあるのです。

 

その結果、、、

 

なんと1年で7.3キロも太るそうです・・・叫び!!
そう、、低体温は太りやすいビックリマークということなのですガーン
例え同じものを同じ量、食べたとしても、

体温が低い人の方が太りやすいということですね。

しかも、体温35℃は、がん細胞が、もっとも増殖するとも言われています。

 

冷え体質の方は、大抵顔色がくすみ、くまが出来、お肌が乾燥しています。

代謝が悪いということは、当然、お肌の生まれ変わりも滞りやすく、肌も老化がすすみやすくなります。

 

どんどん、体を温めて、燃えやすいメラメラ消費しやすい、
効率良い身体にしたいですよね!!
筋肉を沢山つけて、(特に、インナーマッスルドキドキ

基礎代謝を上げてアップ

 

基礎体温を上げてアップ

太りにくい身体作り、そして、老けにくい肌作りをしたいですねドキドキ

 

夜は、生姜湯

朝は、お味噌汁、が、

冷え対策におすすめです。